「みる」「みえる」「みられる」

 

 ・「見える」「聞こえる」

 「見られる」:보기위한 외형적 조건의 충족
  「見える」:보기위한 기술적 조건의 충족

 【『X』という映画を見たいとき】

  1.どの映画館で上映しているか、しらべる。
    [외형적 조건]

   -a.A館で やっていることが わかった。
       → 「A館で見られます。」

   -b.上映している映画館がない。
       → 「映画館では見られません。」

  2.A館へ いって、上映時間に入場する。
    [기술적 조건]

   -a.いい席が あった。
       → 「ここなら、よく見えます。」

   -b.いい席が ない。
       → 「まえの人がじゃまで、よく見えません。」

 【ただ映画が見たくて、A館にいったとき】

  1.どんな映画を上映しているか、しらべる。
    [외형적 가능성]

   『X』を上映していることが わかった。
       → 「『X』が見られます。」
   
  2.見るかどうか決める。
[기술적 조건]

      →いい席がなくて、よく 見えません。
      →いい席に すわったので、よく 見えます。

 【どんな景色か知りたくて、屋上へいってみたとき】
   [목표가 되는 대상물이 없는 경우]

  1.知っている[建物・山など]がある。→ 「~が見えます。」
  2.知らない [建物・山など]が ある。→ 「知らない[建物・山など]が見えます。」
  3.知っている[建物・山など]がみつからない。→ 「~が見えません。」

   [그 후 다시 아래 층에 돌아가서 하는 말]

  1.屋上にいったら、[建物・山など]が{見えました/見えませんでした}。
  2.屋上からは、[建物・山など]が{見えます/見えません}。
  3.屋上へいけば、[建物・山など]が見られます。
    屋上へいっても[建物・山など]は、見られません。

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