第32課 -2  継起(계기)の「~タら」

・「タら」「ば」「と」に関係する基本的な用法は、3種類ある。

 

~タら

仮定条件 가정조건

継起 계기

×

反復 반복

・[仮定条件]は、未来についていうことが基本で、かならずしも実現するかどうかは わからないこと。

  はやく仕事が おわったら、かえってもいいですよ。
  練習すれば、できるようになります。
  それに すこし さとうをいれると、おいしくなりますよ。

 실제 「はやく仕事がおわる」「練習する」「さとうをいれる」란 것이 될지 안 될지 / 것을 할지 안 할지는 모른다.

・「継起」の用法のときには、[事実]と[事実]を むすびつける。全体が過去であることが基本。

  おもいきって うったら、ホームランになりました。
   힘껏 쳤더니 홈런이 되었습니다.
  デパートへ行ったら、休みでした。
   백화점에 갔더니, 휴업일이었습니다.
  弟にテープレコーダーをかしたら、こわされました。
   동생에게 녹음기를 빌려 주었더니, 망가뜨렸습니다.