・「タら」「ば」「と」に関係する基本的な用法は、3種類ある。
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~タら |
ば |
と |
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仮定条件 가정조건 |
◎ |
○ |
● |
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継起 계기 |
○ |
× |
◎ |
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反復 반복 |
● |
◎ |
○ |
・[仮定条件]は、未来についていうことが基本で、かならずしも実現するかどうかは わからないこと。
はやく仕事が おわったら、かえってもいいですよ。
練習すれば、できるようになります。
それに
すこし さとうをいれると、おいしくなりますよ。
실제 「はやく仕事がおわる」「練習する」「さとうをいれる」란 것이 될지 안 될지 / 것을 할지 안 할지는 모른다.
・「継起」の用法のときには、[事実]と[事実]を むすびつける。全体が過去であることが基本。
おもいきって うったら、ホームランになりました。
힘껏
쳤더니 홈런이 되었습니다.
デパートへ行ったら、休みでした。
백화점에 갔더니, 휴업일이었습니다.
弟にテープレコーダーをかしたら、こわされました。
동생에게
녹음기를 빌려 주었더니, 망가뜨렸습니다.