<うけみ文>の種類
B.[もの]の うけみ文
능동문(사태):
[동작주]が [사물]を(/に) …V ました。
↓
うけみ文(인식된 결과):
[사물]が ([동작주]によって) …V{れ/られ}ました。
↑
원래 동작주보다 사물에 초점을 맞춰서 하는 용법이기 때문에
필요가 있을때만 나온다.
이런 「ものの うけみ」는 타동사에서만 만들 수가 있다.
그래서 일반적으로 타동사 능동문에서는 2가지 「うけみ」문을 만들 수가
있는 것이다.1. どろぼうが 現金100万円を ぬすみました。
↓
わたしは どろぼうに 現金100万円を ぬすまれました。
(被害の うけみ)2. どろぼうが 現金100万円を ぬすみました。
↓
現金100万円が どろぼうによって ぬすまれました。
(“もの”の うけみ)2.는 1.과 비교해서 주관적 감정 표출이 없고, 가해-피해 관계도 명시하지 않으므로 확정된 객관적 요소만 나타낸다.
----
しつもん(33課本文2)
1.大韓民国は、いつ、つくられましたか。
__________________________
2.けさの新聞には、どんなニュースが かかれていますか。__________________________
3.プサン・タワーは いつごろ たてられましたか。__________________________
4.韓国から日本へ、おもに どんなものが輸出されていますか。__________________________
5.英語は、どんな国や地域で話されていますか。
__________________________