第33課 -1 「~よう」「~みたい」(比況)

 

【接続】

 基本体C+ようです
 基本体D+みたいです

【用法】

 1.比喩(ひゆ)비유

 2.根拠のある推量 근거있는 추량
  (こんきょ) (すいりょう)

   まえに勉強した1.の用法を、述語として(「~ようです/ようだ」「~みたいです/みたいだ」)ではなく、修飾語として つかいます。

   ~ような+[명사성분]     ~ように+[동사/형용사 성분]

   ~みたいな+[명사성분]   ~みたいに+[동사/형용사 성분]


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れんしゅう

1.Aさんは、うたが じょうずです。まるで、_________ うたいます。

2.飛行機からみると、まるで ___________ たてものが みえます。

3.Bさんの いえは おおきいです。まるで________ いえに すんでいます。

4.Cさん、きょうは きれいな ふくをきていますね。

  _____________ みえますよ。

5.あの動物は、リス____________ かたちをしていますが、

  リスではありません。ネズミの なかまです。

    リス:다람쥐
   ネズミ:쥐
   なかま:동류 동무