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このページは (月刊日本語 presents)に きんちょが投稿した記事のログを投稿者本人が保存したものです。 このサイトには きんちょの投稿しか おいてありません。 以下のリンク、および、ログのなかにあるリンクは もとの掲示板に つながっていますので、おまちがいのないように ご注意ねがいます。 |
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| Article #: 3000 (Res to #2999) Entry Date: 00/03/29 11:02:48 | |
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きんちょ |
| | Re:Re:fujitanさんと みみさんへ その1 |
| | fujitanさんに おこたえします。以下、【 】内は、fujitanさんの発言です。【実証できない反例があるからといって一つの分析を排除するのは、やや短絡過ぎやしませんか?】−−わたしは、fujitanさんのアプローチの しかたまでを全否定は していません。なにをもって「排除」と うけとっているのかわかりませんが、きちんと反論なり再説明なりをされれば誠意をもっと応答させていただきますよ。 【私の投稿を単なるリクツと受け取るか、また分析と受け取るかは、きんちょさんも含めてこのリストを見ている人の自由です。】−−あたりまえです。わたしはリクツと うけとりました。そう のべただけです。それとも、わたしが、ほかのひとにも わたしと おなじように おもえと強要したり、脅迫したり しましたか? こんな あたりまえのことをかく真意をうたがいます。自由だからこそ、わたしも自由に批判することができるのでしょう? わたしが「ただのリクツだ」としか おもえなかったときに、それを そのとおり いえなかったり、いってはいけないという ひとが あらわれたときにこそ、あなたは、そのことばをつかうべきです。 【みみさんはその時は私の意見を鵜呑みにしただけでなく、自分なりに解釈を再構築して「わかった」と思ったのかもしれませんよ。】−−だから、本当に「わかった」のですか、と ききかえしているのです。そして、「自分なりに釈を再構築して」「わかった」のなら、こんどは みみさんが、その再構築された解釈をのべるというのが、のぞましい討論の かたちでしょう。 【きんちょさんが私のアプローチに真っ向から反対しているのは理解できますし、そういう面での論争は大歓迎です。】−−じゃあ、「そういう面」で投稿されれば いいのでは? ☆→その2へつづく |
| VALUE="Re: Re:Re:fujitanさんと みみさんへ その1" | |