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このページは (月刊日本語 presents)に きんちょが投稿した記事のログを投稿者本人が保存したものです。 このサイトには きんちょの投稿しか おいてありません。 以下のリンク、および、ログのなかにあるリンクは もとの掲示板に つながっていますので、おまちがいのないように ご注意ねがいます。 |
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| Article #: 3001 (Res to #2999) Entry Date: 00/03/29 11:03:30 | |
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きんちょ |
| | Re:Re:fujitanさんと みみさんへ その2 |
| | その1より つづく☆→ 【ただ、この掲示板も「日本語教育言いたい放題」っていうくらいですから、反論はあまり感情的にならず】−−どうみてもfujitanさんのほうが感情的だと おもいますけど。だいいち、『日本語文型辞典』を「全部読め」なんて いっていませんよ。該当する項目だけでも、それも、その本じゃなくてもいいから・・・と かいたんでしょう。引用も正確に できないのは、「感情的」だからでは? それに「おすすめします」というのはアドバイスですよ。アドバイスされて おこるのは なぜ? 【ミミさんのような方をアジったり、訓示をするような論調は避けるべきかと思います】−−みみさんじゃなくても、おなじことをいいます。つねづね自分に対して いいきかせていることでも あるし、尊敬する先生から おしえられたことでも ありますから。そして、fujitanさんに反論することよりも、これをいうことのほうが もっと大切だと おもったので、今回、投稿しました。わたしは「訓示」の つもりは ありません。あえていうなら「遺言」のほうが まだ ちかいでしょうか。(「アジ」というのは あたっているかもしれません。わたしは、あらゆる機会を利用して、このことを できるかぎりのひとにアジりたい。疑問があっても だまってしまうというのは、いまの日本語教育業界にありがちな弊害のひとつだと おもっているから。)fujitanさんの おっしゃるように それをどう うけとるかは fujitanさんをふくめて「このリストを見ている人の自由」じゃありませんか? 感情的に反発するひともいるかもしれないし、ココロにきざむひとも いるかもしれない。 なにか反論をうけたときに、自分の意見は「個人の かんがえをいってみただけ」だとしながら、反論してきたほうには「排除」しようとしているとか「訓示」をたれているとかいって権力的なイメージを付与する やりかたは、卑怯で無責任だと おもいます。まず、反論には再反論で 応じるべきです。それが妨害されたときに はじめて、そういう ことばをつかうべきでしょう。わたしたちは対等な たちばで はなしているのでは ないのですか? |
# of Responses: 1
| VALUE="Re: Re:Re:fujitanさんと みみさんへ その2" | |