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このページは (月刊日本語 presents)に きんちょが投稿した記事のログを投稿者本人が保存したものです。 このサイトには きんちょの投稿しか おいてありません。 以下のリンク、および、ログのなかにあるリンクは もとの掲示板に つながっていますので、おまちがいのないように ご注意ねがいます。 |
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| Article #: 3236 (Res to #3231) Entry Date: 00/04/19 11:20:46 | |
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きんちょ |
| | こんなことで投稿数をふやして もうしわけありません |
| | わたしのハンドルをさかさまにしたのかどうかは わかりませんが、「ちょきん」と なのる かたの投稿には、すくなからず気分を害しました。でも、自分の投稿は検索しなくても保存してあるので、いわれたとおり みなおしてみました。なるほど投稿者の意図をじゅうぶんに くにとらずに自分の意見をのべたところが ありました。「学習者の役に立っているのか分からない現場」に関しては、そうでしたね。さいわいなことに投稿者から反論をもらったので投稿者の意図は明確になっているし、わたしが なぜ投稿者の意図どおりに うけとらなかったかも、#3238で 説明しています。この例に関して わたしが「曲解」したと いうのであれば、わたしの発言を「現場の教師を「無能」扱いする発言」だと きめつけたものも わたしからみれば「曲解」です。おたがい、相手のことを判断して なにかをいうときには慎重にならなければならないと いうことだとは おもいますが、対話のなかで、たがいに そういう おもいこみが修正されている以上、よこから このように批判されるいわれは ないと おもいます。あと、過去の投稿をみなおして気がついたのは、わたしが「曲解」をしているという前提のもとで反論をうけている部分が あったということです。しかし、その前提じたいが「曲解」です。たとえば、わたしは梅の茶さんを右翼だとか、その主張を国粋主義だとか おもったことはないし、そんなことは どこにも かいていないけど「きっと そういう想定のもとに非難しているにちがいない」という おもいこみで反論された部分が ありましたね。ちょきんさんも、できたら、もうすこし注意ぶかく過去のログをよみかえしてみてください。 |
| VALUE="Re: こんなことで投稿数をふやして もうしわけありません" | |