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このページは (月刊日本語 presents)に きんちょが投稿した記事のログを投稿者本人が保存したものです。 このサイトには きんちょの投稿しか おいてありません。 以下のリンク、および、ログのなかにあるリンクは もとの掲示板に つながっていますので、おまちがいのないように ご注意ねがいます。 |
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| Article #: 5785 (Res to #5722) Entry Date: 00/10/25 22:14:48 | |
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きんちょ |
| | wancoさんに あやまります |
| | この発言のレスもとに あたるwancoさんの#5722には、
わたしの#5727のレスが すでに ついています。 この#5727について、発言が不適切であったことをみとめ、wancoさんに対して おわびをするとともに発言を 撤回させていただきます。 #5727で いおうとしたことはwancoさんの発言に対する 感想ではなく、もともと わたしが いくつかの養成講座や 掲示板の かきこみの なかでの「コミュニカティブ」と いう ことばの つかわれかたに対して普段から感じて いたことでした。また、授業をどのようにしたら よい のか、なやんでいる教師をヤユする目的ではなく、 教務や教授法を指導する立場にいるけれども、そのような 専門用語をふりまわすばかりで、現実には こまっている 教師の役にたたない ひとたちをひにくったつもりで いました。 しかし、そのような発言の意図じたいも この掲示板の かきこみに そぐわない部分があったし、また、あの 表現ではその意図も正確につたわらないばかりか、wanco さん個人をあざけったもののようにも とれるものだった とおもいます。したがって、この発言は撤回し、 wancoさんには、かさねて おわびいたします。 なお、#5727には#5728というレスがあり、すでに わたしは、それに対して反論をしています。 もとの投稿を撤回する以上、#5728も撤回するのが 形式上は 当然かもしれません。しかし、そこで反論したことは、いまでも かんがえが かわっているわけでは ありません。ですから、あえて#5728については そのままにしておきたいと かんがえます。 |
# of Responses: 1
| VALUE="Re: wancoさんに あやまります" | |