|   |
このページは (月刊日本語 presents)に きんちょが投稿した記事のログを投稿者本人が保存したものです。 このサイトには きんちょの投稿しか おいてありません。 以下のリンク、および、ログのなかにあるリンクは もとの掲示板に つながっていますので、おまちがいのないように ご注意ねがいます。 |
| 記事検索|ツリー状に表示|タイトル&コメント一覧 | |
| Article #: 6614 (Res to #6611) Entry Date: 01/01/06 10:01:34 | |
| |
きんちょ |
| | Re: Re: 「寛容」について |
| | それなら、「攻撃的」などと 「きめつける」のは、なぜですか? おだやかに「わたしは、そういう いいかたをするけれども、あなたの推測は あたっていないと おもう」と いえば 「そうですか。よかった」と いって、納得するところなのに。
iiyamaさんが引用した部分、わたしは あくまで わたしの推測だとしてしか かいていませんよ。わたしが「心配だ」として かたったことが あたっていないのなら、心配のたねが なくなるわけですから、もちろん、わたしにとっても よろこばしいことです。 > だって私を見てください。私は、きんちょさんに > 同意してもらっていませんが、会話は継続して > います。 そうですか。でも、そういうiiyamaさんが 「〜じゃないですか↓」をつかいながら はなしている ばめんをみているわけじゃないし、そういう語法をつかうときと、ここで論じているような文体をつかうときとが つかいわけられることもなく まざりあっているということまで確認する すべもないから、この論法だけでは どうにも説得されきらない部分が できてしまいます。 むしろ、おたがいの感じかたをぶつけあって、誤解をほどいていくプロセスをプロセスとして理解せずに、いきなり「攻撃された」というふうに表現してしまうiiyamaさんの かきかたに、かえって一抹の不安が のこってしまいました。 |
# of Responses: 1
| VALUE="Re: Re: Re: 「寛容」について" | |