このページは (月刊日本語 presents)に きんちょが投稿した記事のログを投稿者本人が保存したものです。 このサイトには きんちょの投稿しか おいてありません。 以下のリンク、および、ログのなかにあるリンクは もとの掲示板に つながっていますので、おまちがいのないように ご注意ねがいます。 |
|
| 記事検索|ツリー状に表示|タイトル&コメント一覧 | |
| Article #: 8190 (Res to #8188) / Entry Date: 02/03/13 22:47:51 | |
| From: | きんちょ |
| Subject: | まあ、… |
| Message: | まあ、原文は「というか、結婚したらそれぐらいしか仕事がなさそうだし」なんですけどね。
それ自体、現実の認識として いうのであれば、そうなのかもしれません。 実際、韓国で日本語教師をしている わたしも、「できるもんなら、別の しごとも してみたい」と おもうことは ありますから、失礼だなどとは もうしません。 でもなあ。 「私もソウルに彼氏がいるので、向こうで日本語を教えたいです。」 このひとをせめることは だれにも できないと おもうんです。わたしに いえることといったら、つぎのような忠告くらいでしょうか。 本人にとって きわめて自然な思考が、他人から みると すごく不純に うつることがあるんですよ。 そして、あなたも、いつ その「他人」の がわに たちばをうつしているか わからないってことを おぼえておいてください。 これは、「おたがいに」いえることですよね。 |
# of Responses: 0
"()">